松本潤が出演するSBIグループの新CMが、2026年10月1日(木)より順次全国で放送される。 SBIグループは、グループタグライン「未来は、いつもSBIから」のもと、新たなグループブランディングを始動。 新CMでは「だって、そのほうがいいじゃないですか。をやる。」を共通コピーに、松本がSBIグループの目指す未来を表現する。 松本潤がSBIグループの新CMに登場! 今回公開されるのは、「フィロソフィー篇」「銀行と証券篇」「AIエージェントでの金融体験篇」の3篇。 「フィロソフィー篇」では、未来へ向けて新たな一歩を踏み出すSBIグループの姿を、光や街の景観を使った演出とともに表現する。 一方、「銀行と証券篇」では、松本が舞台監督に扮して登場。 SBIグループが銀行と証券をつなげ、預金と投資をシームレスに利用できる利便性を、舞台の稽古になぞらえて描いている。 「AIエージェントでの金融体験篇」の詳細は、今後公開される予定だ。 共通コピーは「だって、そのほうがいいじゃないですか。をやる。」 今回の新CMで掲げられたのが、「だって、そのほうがいいじゃないですか。をやる。」というメッセージ。 「手数料はないほうがいい」「銀行と証券はつながっていたほうが便利」といった、利用者が「こうだったらいいな」と感じることを形にしていくSBIグループの姿勢を表現している。 グループタグライン「未来は、いつもSBIから」には、未来をただ待つのではなく、自ら行動し、より良い選択を積み重ねることで未来をつくっていくという思いが込められている。 松本潤「シンプルですが力強い言葉」 新CMについて、松本は「だって、そのほうがいいじゃないですか。をやる。」というコピーについてコメント。 「こうであったらいいな」と思うだけではなく、実際に「やる」という力強い思いが込められていると語り、SBIグループがこれからどんな未来をつくっていくのかをCMを通して表現したいと明かしている。 さらに、未来を待つのではなく、自ら前へ進んでいく思いが詰まったCMになっていると話した。 撮影は3日間!作品ごとに異なる世界観を表現 撮影は3日間にわたって行われ、それぞれのCMごとに異なるセットと世界観が用意された。 撮影現場では、松本が目線のわずかな動きだけで未来への期待や意志を表現する場面も。 監督と一緒にモニターを確認しながら、映像の質感や視線の方向、動くタイミングなど細部まで意見を交わす姿も見られたという。 全国のテレビや動画配信サービスで展開 新CMは10月1日より、全国のテレビに加え、Netflix、Amazonプライム、YouTubeなどの動画配信サービスでも順次展開。 さらに、東京駅や羽田空港、成田空港、関西空港などの主要駅・空港、北陸新幹線や東北新幹線などでも、松本を起用したポスターやデジタルサイネージが掲出される。 CM概要 SBIグループ 新CM 出演: 松本潤 放送開始: 2026年10月1日(木)より順次 CM: 「フィロソフィー篇」 「銀行と証券篇」 「AIエージェントでの金融体験篇」 共通コピー: 「だって、そのほうがいいじゃないですか。をやる。」 グループタグライン: 「未来は、いつもSBIから」 展開: 全国テレビ Netflix Amazonプライム YouTubeなど 公式サイト SBIグループ ブランドキャンペーン特設サイト https://www.sbigroup.co.jp/brandcampaign/ SBIホールディングス公式サイト https://www.sbigroup.co.jp/