「腸活、気になるけど何から始めればいいかわからない……」 そんな“腸活迷子”に寄り添うアプリとして注目されている、腸活サポートアプリ「腸note」が、累計ダウンロード数50万を突破した。 「腸note」は、スマートフォンのマイクをおなかに当てるだけで、腸の音をAIが解析してくれる無料アプリ。 腸音やお通じの状態、日々の腸活を記録・可視化しながら、一人ひとりに合った腸活を見つけるヒントを提案してくれる。 「腸note」ってどんなアプリ? 「腸note」は、サントリーの研究所が独自に開発した腸活サポートアプリ。 スマートフォンのマイクをおなかに当てるだけで腸の音をAIが解析し、自分の腸タイプや日々の腸スコアを可視化できる。 さらに、腸音だけでなく、お通じの状態や日々の腸活も記録できるため、自分のおなかの傾向を振り返りながら、合う腸活を探しやすいのが特徴。 感覚に頼りがちな腸活を、“記録ベース”で見直せる新しいセルフケアとして注目されている。 “腸活迷子”に向けた新習慣「腸ログ」 最近は、睡眠や運動、食事を記録する「ライフログ」や、日々の気持ちを書き出す「ジャーナリング」など、自分の状態を記録するセルフケアが広がっている。 一方で、腸活への関心は高まっているものの、「何が自分に合っているかわからない」と感じる人も少なくない。 そこで「腸note」が提案しているのが、新しいセルフケア習慣「腸ログ」。 腸の音やお通じ、日々の腸活を記録していくことで、自分の変化に気づきやすくなり、無理なく腸活を続けるきっかけになる。 渋谷で開催された「#腸ログ展」には1000名以上が来場 2026年7月24日(金)から26日(日)には、東京・渋谷の東急プラザ渋谷 2Fメインエントランスで、体験型POPUPイベント「腸っと気になる。腸の音から始める新習慣 #腸ログ展」も開催された。 3日間で1000名以上が来場し、実際に「腸ログ」を体験。 会場では、腸の音の聞き比べや、「腸note」を使った腸音測定による「腸タイプ」判定を実施。さらに、自分の腸タイプやお通じの状態、これから始めたい腸活をオリジナルの「腸ログノート」に記録する体験ブースも設けられた。 “自分に合う腸活”を探すきっかけに 腸活といえば、ヨーグルトを食べる、発酵食品を取り入れる、運動をするなど、さまざまな方法がある。 ただ、どれが自分に合っているのかを見極めるのは意外と難しいもの。 「腸note」は、腸の音や日々の状態を記録することで、自分の傾向を知り、続けやすい腸活を見つけるサポートをしてくれる。 毎日のちょっとした変化を見える化できるから、腸活を“なんとなく”で終わらせず、自分のペースで続けやすくなりそう。 毎日のセルフケアに“腸ログ”を 腸活に興味はあるけれど、何から始めたらいいかわからない。 そんな人にとって、「腸note」は自分のおなかと向き合うきっかけになるアプリ。 スマホで腸の音を測り、腸タイプや腸スコアを確認し、日々の腸活を記録する。 毎日の小さな習慣として“腸ログ”を取り入れることで、自分に合った腸活が少しずつ見えてくるかもしれない。 アプリ概要 アプリ名:腸note 内容:腸活サポートアプリ 料金:無料 主な機能: ・スマートフォンのマイクを使った腸音解析 ・腸タイプの判定 ・日々の腸スコアの可視化 ・お通じの状態の記録 ・腸活の記録 ・一人ひとりに合った腸活の提案 公式サイト: https://cho-note.com/ ※本サービスは疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。体調に不安がある場合や症状が続く場合は、医師等の専門家に相談してください。