橋本環奈主演、チェ・ジョンヒョプ共演のABEMAオリジナルドラマ『バカンスの法則』に、コムドットのひゅうが、ゆうた、そして俳優の鈴々木響がサプライズ登場した。 3人が演じるのは、別荘に突然やってくる“意識だけ高い系男子”3人組。 しかも、ひゅうがは今回が連続ドラマ初出演。第6話の終盤に登場し、8月10日(月)配信の第7話以降にも出演する。 緑、りんりん、紬の“リアル恋愛リアリティーショー”がここから動き出す予感……! 『バカンスの法則』ってどんなドラマ? 『バカンスの法則』は、ABEMAで毎週月・水・金の夜8時より無料配信されているオリジナル15分ドラマ。 主演は橋本環奈。韓国の俳優チェ・ジョンヒョプが共演し、漫画家の東村アキコが、自身初となる連続ドラマの原作・脚本・監督を務めている。 物語の主人公は、多忙な毎日に疲れ果てた星野緑。 海辺の別荘で過ごす“非日常のバカンス”の中で、ミステリアスな管理人・西上と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していく。 笑って泣けて、心が少しほどけるような、ひと夏の“デトックス・ロマンス”だ。 第6話で恋リア編に突入! 8月7日(金)夜8時より配信された第6話では、物語が恋愛リアリティーショー編へ。 SNSで同級生たちの結婚報告ラッシュを目にし、自分の恋愛事情に焦りを感じ始めた緑、りんりん、紬。 3人は恋愛モードを高めるため、恋愛リアリティーショー『ラスト・プリンセス』を鑑賞することに。 そんな中、別荘のチャイムが鳴り、兄・紺太から招待されたという3人のイケメン男子が突然やってくる。 まさかの“リアル恋愛リアリティーショー”開幕に、3人娘の恋が動き出しそうな展開となった。 ひゅうが&ゆうた&鈴々木響が“意識だけ高い系男子”に 今回サプライズ登場したのは、コムドットのひゅうが、コムドットのゆうた、俳優の鈴々木響。 3人が演じるのは、別荘にやってきた“意識だけ高い系男子”たち。 ひゅうがが演じるのは、IT企業勤務で自称クリエイティブディレクターのコタロー。紺太に誘われ、友人2人とともに別荘へやってくる。なお、ひゅうがにとって本作は連続ドラマ初出演となる。 ゆうたが演じるのは、コタローの大学の友人・リュウセイ。職業は、自称ファイナンシャルプランナー。 鈴々木響が演じるのは、同じくコタローの大学の友人・ノリト。自分で会社をやっている、自称起業家という役どころだ。 見た目はイケメン。でも、中身は絶妙に浅い……? このキャラクター設定だけで、すでに会話のクセが強そうで気になりすぎる。 第7話では2ショットトークも!? 8月10日(月)配信の第7話では、突然現れたイケメン3人に、りんりんと紬、そして緑が色めき立つ展開に。 バカンス中の“恋愛リアリティーショーごっこ”として、2ショットトークを決行する。 しかも、彼らがなぜこの別荘を訪れたのか、そのまさかの理由も明らかになるという。 “意識だけ高い系男子”3人組と、緑たち3人娘の恋は本当に動き出すのか。 それとも、思わぬ方向へ転がっていくのか。 15分ドラマとは思えないほど、次回が気になる展開になりそう! 橋本環奈×チェ・ジョンヒョプのデトックス・ロマンスに新展開 『バカンスの法則』は、星野緑が海辺の別荘で“人生のバカンス”を過ごす中で、心を癒し、自分を取り戻していく物語。 そこに、コムドットひゅうが&ゆうた、鈴々木響が演じる3人組が加わったことで、恋の空気も一気ににぎやかになりそう。 緑と西上の関係はもちろん、りんりんや紬の恋の行方にも注目が集まる。 笑えて、ちょっと切なくて、でも気づいたら続きを見たくなる『バカンスの法則』。 第7話以降、“意識だけ高い系男子”たちがどんな波乱を起こすのかチェックしておきたい。 番組概要 作品名:ABEMAオリジナルドラマ『バカンスの法則』 英題:The Vacation Principle 韓国題:바캉스의 법칙 配信:ABEMA 配信日時:毎週月曜・水曜・金曜 夜8時 話数:全18話 尺:1話15分 主演:橋本環奈 出演:チェ・ジョンヒョプ、山下美月、加納愛子、桜田通、勝地涼 ほか ゲスト出演:ひゅうが(コムドット)、ゆうた(コムドット)、鈴々木響 原作・脚本・監督:東村アキコ