note株式会社は2026年5月12日、noteで話題となった2026年春クールドラマのランキングを発表。1位は永作博美が14年ぶりに民放連続ドラマ主演を務めるTBS系『時すでにおスシ!?』が獲得した。 1位『時すでにおスシ!?』─50歳主婦の鮨アカデミー奮闘記 1位に輝いた『時すでにおスシ!?』は、子育てを終えた50歳の主婦が「3ヶ月で鮨職人になれる」鮨アカデミーに飛び込む、人生応援ドラマ。松山ケンイチ演じる堅物講師や個性豊かな仲間たちと出会いながら、第二の人生を模索していく物語。永作博美の14年ぶりとなる民放連ドラ主演という話題性も相まって、感想投稿数で首位を獲得。 TOP10ランキング全作品 2位は黒木華主演『銀河の一票』(カンテレ・フジテレビ系)、3位は柳楽優弥主演でNetflixが実写化した『九条の大罪』、4位は高橋一生がテレ朝ゴールデン帯連ドラ初主演を務める『リボーン 〜最後のヒーロー〜』、5位は『田鎖ブラザーズ』(TBS)、6位は『GIFT』(TBS)、7位は北村匠海出演の『サバ缶、宇宙へ行く』(フジテレビ)、8位は『月夜行路 ―答えは名作の中に―』(日本テレビ)、9位は『タツキ先生は甘すぎる!』(日本テレビ)、10位はNHK総合『風、薫る』。 集計方法はnoteのハッシュタグ投稿数 ランキングの集計期間は2026年4月1日から4月30日。note公式お題「#テレビドラマ感想文」または「#ドラマ感想文」と番組名(3月中旬〜4月下旬の春クールに放送開始したドラマ)のハッシュタグをつけて、期間内に投稿した人数を集計したもの。視聴者の“熱量”がそのままランキングに反映された結果と言える。 公式サイト: https://note.jp/ 企業情報 note株式会社 / https://note.jp/