「この2人の秋コーデ、雰囲気よすぎる……!」 俳優の佐久間由衣と門脇麦が、BAYCREW’S STOREの新特集「Partner in Crime」に登場。 個性の異なる2人が、IÉNA、Spick & Span、JOURNAL STANDARDなどベイクルーズのブランドを自由にミックスしながら、2026年秋の新しいムードを表現している。 トムボーイな“ジェントル・ウーマン”と、自由な発想で装う“おしゃれギーク”。 この秋のおしゃれを更新したくなる、最強バディ感たっぷりのビジュアルに注目したい。 BAYCREW’S STOREが秋の新特集「Partner in Crime」を公開 株式会社ベイクルーズが運営する公式通販サイト「BAYCREW’S STORE」は、2026年8月7日(金)より、佐久間由衣と門脇麦を迎えた特集「Partner in Crime」を公開した。 今回描かれているのは、「自身の強い芯や個性を持ちながら、自分らしいスタイルを更新し続ける大人の女性」。 それぞれ違う魅力を持つ2人が出会い、新しい季節のおしゃれを自由に楽しむ姿を通して、BAYCREW’S STOREが提案する2026年秋のムードを表現している。 佐久間由衣は、トムボーイな“ジェントル・ウーマン”に 佐久間由衣が表現するのは、トムボーイな“ジェントル・ウーマン”。 甘さに寄せすぎず、どこかマニッシュで、でも女性らしいしなやかさもある。 そんなバランス感が、佐久間由衣の透明感と芯のある雰囲気にぴったり。 秋になると着たくなるジャケットやシャツ、落ち着いたカラーのアイテムも、彼女が着るとぐっと今っぽく見えそう。 “かっこいいけど力みすぎていない”大人の秋コーデを探している人は、かなり参考になりそうだ。 門脇麦は、自由に装う“おしゃれギーク” 一方、門脇麦が表現するのは、自由な発想で装う“おしゃれギーク”。 服をきれいにまとめるだけじゃなく、少しクセのあるアイテムやレイヤードを楽しむようなスタイルが似合う門脇麦。 唯一無二の存在感と、どこかミステリアスな空気感が合わさって、普通じゃないのに自然に見えるおしゃれを体現している。 「人と同じじゃつまらない」「秋こそ少し冒険したい」という人には、門脇麦の着こなしが刺さりそう。 IÉNA、Spick & Span、JOURNAL STANDARDを自由にミックス 今回の特集では、ベイクルーズの人気ブランドであるIÉNA、Spick & Span、JOURNAL STANDARDを横断。 それぞれのブランドらしさを掛け合わせながら、新しい季節のスタイルを提案している。 上品で女性らしいIÉNA、カジュアルさと今っぽさのバランスが魅力のSpick & Span、そして自由で抜け感のあるJOURNAL STANDARD。 ブランドごとに違うムードを、2人の個性を通して楽しめるのが今回の特集の魅力。 いつもの自分の好きなブランドだけでなく、少し違うテイストにも挑戦したくなりそう。 “バディ感”がかわいい秋ビジュアルに注目 今回の特集タイトルは「Partner in Crime」。 直訳すると“共犯者”のような意味を持つ言葉だけれど、ファッション特集として見ると、気の合う相棒と一緒におしゃれを楽しむようなニュアンスが感じられる。 佐久間由衣と門脇麦、まったく違う雰囲気の2人が並ぶことで、それぞれの魅力がより引き立つのも素敵なポイント。 友達と一緒に秋服を見に行きたくなるような、自由で少し playful なムードが漂っている。 秋服のスイッチを入れたい人はチェック まだ暑さが残る時期でも、そろそろ気になり始める秋ファッション。 今回の「Partner in Crime」は、ただ新作アイテムを紹介するだけでなく、“自分らしく服を楽しむ”気分まで届けてくれる特集になっている。 佐久間由衣の凛としたジェントルな着こなし、門脇麦の遊び心あるおしゃれギークなスタイル。 この秋、いつものコーデを少し更新したい人は、BAYCREW’S STOREの特集をチェックしてみて。 特集概要 特集名:Partner in Crime 公開日:2026年8月7日(金) 出演:佐久間由衣、門脇麦 掲載:BAYCREW’S STORE 展開ブランド:IÉNA、Spick & Span、JOURNAL STANDARD ほか