人気スキンケアブランド「熟酵」から、シリーズ初の薬用ローションが誕生。シワ改善と美白ケアを一本で叶える新商品が、2026年7月3日より販売を開始する。発酵にこだわる独自処方で、しっとりとしたハリ肌へ導く一本に注目が集まる。 株式会社まごころ総合美容は、2026年7月3日(金)より新商品『熟酵 リンクル薬用美白ローション』を発売する。長年愛されてきた「熟酵」シリーズにおいて、初となる薬用ローションの登場だ。 シリーズ初、ひとつで叶う三役のケア 今回のローションが掲げるのは、「シワ改善」「美白」「肌をやわらげる」という三つの役割。熟酵史上初の薬用アイテムとして、年齢を重ねた肌に寄り添う設計となっている。 スキンケアにいくつものアイテムを重ねるのは、忙しい毎日のなかでは案外ハードルが高いもの。だからこそ、洗顔後の一本でこれだけのケアが完結するというのは、毎日のお手入れにうれしい知らせとなりそうだ。 使い方もシンプル。洗顔後、適量を手にとり、肌にやさしくなじませるだけ。日々のルーティンに無理なく取り入れられる手軽さも魅力となっている。 発酵の力で、うるおいとハリのある肌へ 「熟酵」が大切にしてきたのは、熟成発酵へのこだわり。今回のローションにも、その独自処方が受け継がれている。 さらにコラーゲンやヒアルロン酸といった保湿成分を配合し、角質層までうるおいを届ける。乾燥が気になる肌も、しっとりとしたハリ肌へと整えていく、まさにご褒美のような一本に仕上がっている。 1万人を超える肌を見てきた、エステティシャンの想い 「熟酵」は、2017年よりショップチャンネルと自社公式オンラインショップで展開されてきた基礎化粧品。カリスマエステティシャンとして1万人以上の肌をケアしてきた長嶋まさこ氏が、「エステの感動を届けたい」という想いから、国内外で研究を重ねた「熟成発酵」の独自開発原料を配合して生み出したシリーズだ。 多くの愛用者に支持され、今年で9周年を迎えた人気シリーズ。その節目に登場する初の薬用ローションは、これまでの歩みが詰まった自信作と言えそうだ。 なお、発売を記念して、ショップチャンネルでは2026年7月4日(土)15時、7月9日(木)9時に特別販売を予定。限定のお買い得価格での販売となる。 ■商品情報 ・商品名:熟酵 リンクル薬用美白ローション(販売名:リンクル薬用美白ローションJM/医薬部外品) ・内容量/価格:95ml 6,600円(税込)、145ml 8,800円(税込) ・発売日:2026年7月3日(金) ・販売場所:まごころ総合美容 公式オンラインショップ、ショップチャンネル(ジュピターショップチャンネル) ・ショップチャンネル特別販売:2026年7月4日(土)15時、7月9日(木)9時 ※限定価格 ・公式サイト(ショップチャンネル): https://www.shopch.jp/ ※「美白」とはメラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐこと