韓国・江南の皮膚科医が開発したダーマコスメ「THE CELL LAB」のアイクリームが、TikTokライブコマースで配信開始からわずか約10分で完売。年齢サインに寄り添うエイジングケアアイテムが、いま美容好きの間で大きな話題を呼んでいる。 株式会社Sホールディングスは、同社運営のアパレルブランドABITOKYOが手がけるTikTokライブコマース「燕チャンネル」において、2026年5月9日に韓国発ダーマコスメブランド「THE CELL LAB(ザ・セルラボ)」の「PENTASTEM アイスポットクリーム」を販売。配信開始から約10分で在庫が完売し、販売数2,500点以上、総売上1,500万円超を記録したことを発表した。 江南の皮膚科医が手がけるダーマコスメ 「THE CELL LAB」は、韓国・江南(カンナム)の皮膚科専門医であるシム・ヒョンチョル院長が、10年以上の臨床データをもとに開発したダーマコスメブランド。「本当に効果のあるスキンケアをユーザーに直接届けたい」という理念を掲げる。 そんなブランドの世界観と、「ライブコマースを通じて熱量の高いコミュニティへ商品の魅力を伝える」という燕チャンネルの販売力が合致し、このたび日本国内におけるライブコマース独占販売契約の締結にいたった。「燕チャンネルでしか購入できない」という独占性と希少性が、配信前から多くの注目を集めていた。 目元も口元も。年齢サインに寄り添う一本 今回ヒットを記録した「PENTASTEM アイスポットクリーム」は、乾燥によるくすみやハリ不足など、年齢とともに気になる悩みに着目したエイジングケア(※1)アイクリーム。肌が薄く、まばたきなどの動きで乾燥しやすい目元に向けて、ヒト幹細胞培養液をはじめ、5種の美容成分、10種のヒアルロン酸、独自特許成分「ペンタステムセル」を配合し、うるおいとハリのある肌印象へ導く。 目元だけでなく、口元など年齢サインが気になる部分にも使える処方も、うれしいポイント。洗顔後すぐに使う“メディカル発想”のスキンケアステップで、シワ・たるみ・ハリ・ツヤ・ブライトニングケア(※2)まで幅広いニーズに応える一本だ。 配信では、現役皮膚科医が開発した製品であることや使い方をリアルタイムで丁寧に解説。視聴者の質問にその場で答える双方向のライブ接客が共感を呼び、約10分での完売へとつながった。 ※1:年齢に応じたお手入れ ※2:うるおいによる肌印象ケア ■商品情報 ・商品名:THE CELL LAB「PENTASTEM アイスポットクリーム」 ・販売チャネル:TikTokライブコマース「燕チャンネル」(日本国内ライブコマース独占販売) ・販売実績:2026年5月9日配信/販売数2,500点以上・総売上1,500万円超 ・燕チャンネル: https://www.tiktok.com/@enyonjin